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ひとつの願いが、ほんとうに世界を変えた物語。モーガン・フリーマン マット・デイモン クリント・イーストウッド監督作品『インビクタス/負けざる者たち』7.14 ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産) Releaseレンタル/オンデマンド同時開始
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「インビクタス/負けざる者たち」をより楽しむために
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2010/02/12
2月11日、元WBC世界フライ級チャンピオンの内藤大助さんが東京・新宿ピカデリーで行われた大ヒット御礼トークショーに登壇!!
2月11日東京・新宿ピカデリーにて大ヒットスタートを記念致しましてトークショーを開催!大変映画に共感され、ネルソン・マンデラ大統領のように“不屈”の魂をもち、現役続行を発表されたプロボクサー内藤大助さんが登壇されました!詳しくはこちら
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2010/02/10
msn産経ニュースに原作本の書評掲載!!
msn産経ニュースにNHK出版から発売中の原作本への絶賛の声が届いています!
みなさま是非チェックしてみてください!詳しくはこちら
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2010/02/08
YouTubeオフィシャルチャンネルに著名人インタビュー動画続々追加!!
youtube YouTubeオフィシャルチャンネルに著名人インタビュー動画が続々追加されています!最新動画は、前回トークショーイベントにもお越しいただいた俳優の西田敏行さん!!映画を通して平和への熱い思いが感じられるコメントは必見です。 映画を観た方も、まだ観ていない方もみなさま是非チェックしてみてください!
詳しくはこちら
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2010/02/05
福岡市・東福岡高校で試写会イベント!!
東福岡高校 1月26日(火)に福岡市の東福岡高校にて「インビクタス/負けざる者たち」の試写会イベントが行われました。今年1月に全国大会で優勝したラグビー部員90名を招待し、劇中の逆境に負けない不屈の魂に称賛、感動の声に包まれました。
東福岡高校はこちら
東福岡高校
(西日本新聞より)
谷崎重幸監督コメント:素晴らしい物語でした。スポーツには世界を変える力があることを教えてくれる映画です。スポーツに重大な意味があることをあらためて感じた。ラグビーのシーンも迫力の臨場感でした。2時間が早かった。生徒たちは何度も見るんじゃないかな。見る人それぞれに感じるところが違うのでは。
垣永真之介主将コメント:マンデラ大統領の赦す心に感銘しました。大切なのは愛。ラグビーをやっている人だけでなく、周りの人たちの心も動かしていくのに感動した。僕もスポーツを通して感動を与えられるプレーをしたい。日本代表チームでプレーしたいと感じた。2019年日本開催のワールドカップが自分のゴール。映画を見て、最高の舞台に立ってみたいとの思いが込み上げてきました。
(毎日新聞より)
(読売新聞より)
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2010/02/04
マット・デイモンの師匠は西田敏行さん!?第82回アカデミー賞 助演男優賞ノミネートに、「教えた通り、よくやった!!(笑)」
“節分の日”スペシャルトークショーレポート!!
2月3日にシネマート六本木にて、本作に感動し、この映画を多くのみなさんに観てもらいたいという熱い思いを胸に、国民的俳優の西田敏行さん(62)、そして写真家の浅井愼平さん(72)の2人が登壇したスペシャルトークショーが開催されました。
インビクタススペシャルトークショートークショー
お二人共にイーストウッド監督の大ファンであることを公言しており、特に本作に関しては大絶賛のコメント。浅井さんは「映画を通して、真っ直ぐな、熱い、“純な”人たちに出会った。イーストウッド監督の観察力やその能力にはボウ然とさせられる。“本物志向”のスタッフ、キャストに敬意を表します。」と激賞し、その一方では、「衆参両議院、正装してこの映画を観て欲しい。観ればあまりの自分との違いに驚いてゾッとするのではないかなと。」と辛辣なコメントで混迷する今の社会に愛のムチを入れる場面も。 西田さんは「(過去の差別を許したマンデラのように)人を赦すことのできる人間の英知というものは本当に素晴らしい。いま、世界に戦火が絶えることはありませんが、この映画の“熱い想い”がみんなに伝われば、もしかしたら争いがなくなる日がくるかもしれない。そう思わせてくれる。素晴らしい映画です。」と、時折声を震わせながら自身の想いを語りました。
2月2日夜に発表された第82回アカデミー賞に、本作からモーガン・フリーマンが主演男優賞、助演男優賞にマット・デイモンと、ダブルノミネートが発表され、それを受けて西田さんは「モーガン・フリーマンは大好きな俳優です。浅井さんとおなじ72歳で僕の10コ上。そういう先輩が熱い仕事をして、世の中を切り拓いている姿をみると、僕も希望が持てて嬉しくなります。マット・デイモンに関しては、『オレの教えた通り、よくやったな』と。」と、突然の大物っぷり(!?)を発揮し、会場は大爆笑でした。
当日は節分の日でもあり、盛大に豆まきを開催!「鬼は〜外〜!福は〜内〜!」の大きな掛け声とともに、西田さんと浅井さんは満面の笑みで観客席にむかって豆をまきました!
■登壇ゲスト:西田敏行さん(俳優)、浅井愼平さん(写真家)

MC:お二人の映画の感想を教えていただけますか?

浅井さん:久しぶりに映画のなかで、真っ直ぐな、熱い、“純”な人たちに出会うことができました。忘れかけていたものを思い起こさせてくれた映画です。

西田さん:まず、この映画を作ってくれたイーストウッドはじめ製作に関わったスタッフに敬意を表したいと思います。こんな素晴らしい作品を世に送り出してくれて(ありがとう)。「人間とは素晴らしいものだな」ということをつくづくと感じさせてくれる作品に出会えました。いま、世界に戦火が絶えることはありませんが、もしかしたらこの映画の“熱い想い”が観客のみなさんに伝わって、人間の英知をもっと引き出して、「世界から戦火が消える日がくるかもしれない」と思わせてくれる、素晴らしい映画でした。

MC:お聞きしているだけで目頭が熱くなってきてしまいました…。ありがとうございます。では次の質問ですが、ネルソン・マンデラの不屈の精神、赦す心、リーダーシップとしての才覚について、どう感じますか。

浅井さん:今までは、ぼんやりと、史実としてしか彼の業績を知りませんでした。ですが、映画を通して、ひとりの人間の全ての喜びや情熱、そういう本来持っている神から与えられた才能の存在を、マンデラは思い起こさせてくれました。今は、現実というものに埋没してしまっている故に、そういうものを忘れている、見失っている世の中です。そういう忘れかけていた、信じるという可能性を思い出させてくれました。今の日本では(みんなが)「夢物語だ」と思ってしまうようなことに本気で立ち向かっていき、実現したマンデラという人がいたのだという感動は、全ての人が忘れてはいけないことだ。そう思うと同時に、目頭が熱くなる思いです。

西田さん:(ネルソン・マンデラ)ご自身も27年間投獄されていて、普通ならアパルトヘイト下でいわれなき差別を受けてきた黒人の人々の心情を察すると、とてもじゃないけど「許してなるものか!」と思うでしょ?そこをマンデラは、(差別をしてきた白人たちを)赦すんです。そして白人たちと一緒に新しい国を作るという決断をした、彼の人間の大きさに胸を打たれます。「赦す」ことを出来る人間の英知というのは本当に素晴らしい!世の中にマンデラが増えたら、本当にこの世から戦争がなくなるぞと、本気で思わせてくれました。私自身も、太平洋戦争を起こしたのは自分の国だと思いつつも、かたや、原爆を落としたアメリカにものすごく怒りを覚えている人間です。でもお互いどっかで許し合わないと戦はなくならないということも理解していて…。だから、マンデラの「許し」の精神は自分もどこかに持っていないといけないと思っています。

MC:浅井さんはラグビーの大ファンとして有名ですが、ラグビーを通して、この作品がもたらした感動。それについてはどう思いますか?

浅井さん:いま、西田さんがおっしゃった“赦す”という精神。私は、“赦す”ことは“信じる”ことだと思うんです。この映画をラグビー映画と捉えることは、多くのひとに観てもらいたいので致しません。
(劇中で)マンデラとキャプテンが話しあうシーンがあるのですが、ゲームについて話すのではなく、リーダーシップについて、人を信じるということについて話すんです。その結果(ゲームの)勝利があった。同時にそれは人間の勝利でもあるわけです。人というのは、(特に)心底信じることが出来る人は、思いもよらない力を持つ。(先程西田さんがおっしゃった)世界から不幸なことをなくしたいというのも、本気でそれを信じることからスタートするのではないかなと思いました。

MC:西田さんも阪神タイガースの大ファンということですが、スポーツの持つ素晴らしさに関してはどう思いますか?

西田さん:阪神ファンというのは)勝ったか負けたかで生活に関わってくるので。(勝敗によっては)家族関係にもヒビが入ることもあるわけでして(笑)。1985年神宮球場で、ヤクルトとのリーグ優勝決定戦があったんですが、当時僕は植村直己さんの映画を撮っていて、エベレストのキャンプからそのまま神宮球場に駆けつけまして。(場内は驚きでざわめく。)21年ぶりに優勝するかもしれないという、その瞬間をお互いに共有できるということで、(球場では)となりのファン同士、親戚以上の熱い付き合いができるんです。そして優勝が決まった瞬間、(対戦相手の)スワローズ応援団の名物おじさんがいたんですが、彼が阪神ファンの前まで走ってきて、「タイガースファンのみなさん、21年ぶりの優勝、おめでとう!」といってポケットから紙吹雪を出したんです。(西田さんたまらず涙ぐむ。)その瞬間、いまでも(思い出すと)涙でちゃうんですけど、周りの阪神ファンが全員落涙したんです!感動しちゃって。そして気づいたら知らないおじさんと抱き合ってて。そして、わけわかんなくなっちゃって、キスまでしてまして。しかも、マウスツーマウスで(爆笑)。自分でも信じられませんでした。だから、スポーツの持つ力、ひとつになる力というのは実感しています。ましてや(映画の)ああいう状況下のなかで、マンデラが推し進めていった素晴らしさというのは…(西田さん涙ぐむ)。白人のスポーツだったラグビーを思い切って推し進めていった彼は本当にすごいなと。そして彼を演じたモーガン・フリーマンが素晴らしかったですね。

MC:スポーツといえばもうすぐバンクーバー冬季五輪が開幕しますが、それぞれ応援していらっしゃる選手はいますか?

浅井さん:特別に応援している選手はいませんが、ウィンタースポーツというのは、なんといっても、その取り巻く環境。雪や、風や森といったものですね。そういう環境のなかで競技している面白さというものがあると思います。そういうもの(テレビなどで中継を)観たときに、その背景の情景とか、観客の表情に心を惹かれますね。もちろん競技自体もそうですが、それを取り巻く環境というものが、人々に喜びや悲しみをもたらしてくれるのではないかと思いますね。そういう「祭り」をする人間というものが、僕は好きです。

西田さん:浅田真央さんにしても、安藤美姫さんにしても、みんな選手は背景にドラマがあるし、モーグルの上村愛子さんも旦那さんかっこいいし(笑)。特に真央ちゃんがキム・ヨナさんとどう競うのかなというのも興味ありますね。

MC:実は昨晩(日本時間2日夜)、2010年アカデミー賞の主演男優賞にモーガン・フリーマン、助演男優賞にマット・デイモンがそれぞれノミネートされました!西田さん、このお二人についてコメントをお願いします。

西田さん:モーガン・フリーマンは本当に大好きで。そして大好きな隣の浅井愼平さんと同い年で、僕の10コ上なんです。その先輩たちがものすごくこう、熱い仕事をしているなあと思うし、まだまだ世の中を切り開いて進む先輩たちをみて、僕も希望がもてるなあと嬉しく思います。マット・デイモンに関しては、「オレの教えた通り、よくやってくれたな」と(大爆笑)。

MC:これからご覧になる方に、メッセージをお願いします。

浅井さん:現在は、混迷する世の中で、個人も国も行き場すら失っている感があります。そういう中でこの映画が描いた真っ直ぐで、純で、熱いもの。それが世界を変えるんだっていうことに改めて気付かされました。この映画は、スタッフ、キャストが、同じような思いで(ひとつになって)作ったのでしょう。ささやかなことかもしれないけれど、一人ひとりの人間の力によってしか世界を変えられないということ。この映画を観て、希望を持てる世界を作るために、それに気づいて欲しいです。僕はイーストウッドのディテールまでしっかりと観察する「正しいものの見方」というものに感心しておりまして。本職のカメラマンでも、彼ほどカメラ扱いが上手いひとは、ほとんどいない。僕は彼の観察力やその能力にボウ然としました。彼をはじめこの映画の「本物志向」であったスタッフ、キャストに敬意を表します。そしてこの国の今の混迷というのは…(本当にひどい状況です)。だから衆参両議院、正装してこの映画を観て欲しい。観ればあまりの自分との違いに驚いてゾッとするのではないかなと(笑)。志の重さというのはなんであるかを知っていただきたいなと思います。

西田さん:クリント・イーストウッド、そしてこの作品に関わった人たちに改めて敬意を表します。『グラン・トリノ』も『インビクタス』もそうですが、ここ最近のイーストウッド映画というのは、アメリカが良かれと思ってやってきた、しかし不幸をもたらしたことに対する“落とし前”をつけていると感じます。「こうやって落とし前をつけるべきだ」と言っているような気がします。(だから)もしかしたら沖縄の基地問題も、イーストウッドに頼んだらいい結果になるんじゃないかと。(こういう映画を作るということは、アメリカ国内からの)反発みたいなものも大いにあると思います。その中で自分の正義を貫こうとする志に本当に敬意を表します。(イーストウッドに、この映画を作ってくれて)「ありがとう。」と言いたい。

MC:ありがとうございました!さて、本日2月3日といえば節分。ここでお二人に皆様のご多幸と、アカデミー賞受賞を祈り、豆をまいていただきたいと思います!ではどうぞ!

(西田さん、浅井さんの豆まきに会場は大いに盛り上がる!)

西田さん:みなさん、今日ご覧頂いた感動をまわりの人にお伝えいただいて、世界平和を希求しつつこの感動を単なるスポーツ映画というだけで捉えないで、これは「人間映画」なんだと。人間が平和を求める素晴らしい作品なんだということをお伝えください。そして映画に携わる人間として、映画館がいつでも満員であることを願っております。本当によろしくお願いします。ありがとうございました!

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2010/02/04
テレビ、ラジオ、新聞、オンエア・掲載情報!!
※放送・掲載予定が変更になることもございますので、ご了承下さい。
テレビ
テレビ神奈川 ごごたま 2月上旬
テレビ埼玉 ごごたま 2月5日(金)
千葉テレビ ごごたま 2月5日(金)
シネフィル・イマジカ 浅草映画研究会 2月6日(土)〜
BSフジ 男おばさん+ 2月3日(水)
BSフジ シネマパラダイス 2月1日(月)
MTV MTV SCREEN 1月30日(土)
ムービープラス 映画館へ行こう 1月下旬〜2月上旬
J:COM 映画館へ行こう 1月下旬〜2月上旬
スカパー!(ch.312) 映画館へ行こう 1月下旬〜2月上旬
スカパーHD(ch.632) 映画館へ行こう 1月下旬〜2月上旬
IP放送 映画館へ行こう 1月下旬〜2月上旬
スター・チャンネル 関根勤 映画の時間 1月30日(土)
チャンネルNECO おすぎのシネパラ! 2月6日(土)
チャンネルNECO
(e2 byスカパー)
おすぎのシネパラ! 2月6日(土)
チャンネルNECO
(ケーブルテレビ)
おすぎのシネパラ! 2月6日(土)
BS朝日 ぜひもの 1月30日(土)
FOXlife Back stage Pass 2月上旬
第2日テレ モバイル ゴリ押しシネマ 1月16日(土)
AXN AXN BUZZ 2月1日(月)
JCN関東 彩の国シネマ通り 2月8日(月)
スカパー! ミュージック・エア・シネマタイム 2月上旬
ケーブルTV ミュージック・エア・シネマタイム 2月上旬
Music on TV! MOVIE☆ON! 2月3日(水)
日本テレビ Oha!4 NEWS LIVE WEBサイト 2月上旬
ラジオ
FM ヨコハマ シネマコンシェルジュ 1月24日(日)
TOKYO FM TOKYOエンターテイメントステーション 2月上旬
J-WAVE JK RADIO-TOKYO UNITED 2月上旬
BAY FM 辺見えみりのTASTY CLUSING 2月6日(土)
鎌倉エフエム放送 keiのハッピーナビゲーション 1月27日(水)
調布FM ラベンダークルーズ 2月上旬
SHIBUYA FM Shibuya Village Voice 2月1日(月)
ラジオ日本(RF) イエスタデイポップス・ウィズ・シネマダイアリー 2月上旬
ラジオ日本(RF) イエスタデイポップス・ウィズ・シネマダイアリー 2月上旬
ラジオ日本(RF) RFガイド 2月上旬
ラジオ日本(RF) ヨコハマろはす 2月上旬
静岡放送 シネマJUMBO! 2月6日(土)
大分放送 シネマJUMBO! 2月6日(土)
信越放送 シネマJUMBO! 2月6日(土)
山陽放送 シネマJUMBO! 2月上旬
琉球放送 シネマJUMBO! 2月上旬
山梨放送 シネマJUMBO! 2月上旬
新聞
(株)報知新聞 スポーツ報知 1月24日(日)
(株)デイリースポーツ社 デイリースポーツ 2月上旬
(株)日刊スポーツ新聞社 日刊スポーツ 2月6日(土)
共同通信社 共同通信 1月下旬配信
朝日新聞社 朝日新聞(夕刊) 2月5日(金)
西日本新聞社 西日本新聞 1月21日(木)
埼玉新聞社 埼玉新聞 1月28日(木)
  四国新聞 1月29日(金)
読売新聞社 読売新聞(朝刊) 2月3日(水)予定
読売新聞社 読売新聞(夕刊) 2月5日(金)予定
朝日新聞社 朝日新聞(夕刊) 2月5日(金)予定
毎日新聞社 毎日新聞(夕刊) 2月5日(金)予定
日本経済新聞社 日本経済新聞(夕刊) 2月5日(金)予定
産経新聞社 産経新聞 2月5日(金)予定
中日新聞社 東京新聞(夕刊) 2月5日(金)予定
産経新聞社 シティリビング 2月5日(金)予定
産経新聞社 サンケイスポーツ 2月5日(金)
朝日新聞社 朝日新聞(週末版be) 2月6日(土)
朝日新聞社 アサヒ・ウィークリー 2月上旬
聖教新聞社 聖教新聞 2月5日(金)
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2010/02/04
「インビクタス/負けざる者たち」公開記念 舞台挨拶決定!
2月11日(木・祝) 新宿ピカデリーにて12:40の回上映終了後
登壇者(予定):内藤大助(プロボクサー)

2月11日は“不屈”の指導者ネルソン・マンデラ釈放の日!
映画の公開を記念して、“不屈”の男、内藤大助(プロボクサー) 映画応援!舞台挨拶決定!!

■舞台挨拶付き上映回をご鑑賞頂くには、舞台挨拶付き上映回の指定席券が必要です。
■チケットのご購入はこちらへ

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2010/02/03
第82回アカデミー賞 堂々主要2部門にノミネート!!
主演男優賞:モーガン・フリーマン 助演男優賞:マット・デイモン
現地時間の2月2日(火)【日本時間:2月3日(水)】に行なわれた、第82回アカデミー賞ノミネート発表にて『インビクタス/負けざる者たち』が、主演男優賞:モーガン・フリーマン/助演男優賞:マット・デイモンと、主要2部門に貫禄のノミネーションを果たしました!
モーガン・フリーマンの主演男優賞ノミネートはこれまでで3度目となり、受賞するとなれば初の主演男優賞受賞となり、期待が掛かっています!

主な受賞・ノミネート
★第82回アカデミー賞 主演男優賞ノミネート:モーガン・フリーマン
助演男優賞ノミネート:マット・デイモン
★ナショナル・ボード・オブ・レヴュー賞 主演男優賞受賞:モーガン・フリーマン
表現の自由賞
作品トップ10
★アフリカン・アメリカン映画批評家協会賞 主演男優賞受賞:モーガン・フリーマン
★ゴールデン・グローブ賞 監督賞ノミネート:クリント・イーストウッド
主演男優賞ノミネート:モーガン・フリーマン
助演男優賞ノミネート:マット・デイモン
★アメリカ製作者組合賞 作品賞ノミネート
★アメリカ映画俳優組合賞 主演男優賞ノミネート:モーガン・フリーマン
助演男優賞ノミネート:マット・デイモン 
★ブロードキャスト映画批評家協会賞 作品賞ノミネート
主演男優賞ノミネート:モーガン・フリーマン
助演男優賞ノミネート:マット・デイモン
監督賞ノミネート:クリント・イーストウッド
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2010/02/02
「インビクタス/負けざる者たち」公開記念!
<100万人動員キャンペーン>実施中!!
感動のメッセージを大募集中!!この感動の輪を広げてください。 厳正なる審査の上、入選された方には、“感動の南アフリカ8日間の旅”など、 豪華賞品をプレゼントいたします。 豪華皆様からお送りいただいた感動のメッセージは、MOVIXホームページにて随時ご覧頂けます。
■応募はこちらから
■MOVIXトップページ
■募集期間:2月5日(金)〜2月28日(日)

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2010/02/01
YouTubeにてインビクタスのオフィシャルチャンネル公開中!!
youtube youtubeにてインビクタスのオフィシャルチャンネル公開中です!
続々動画追加予定ですので、みなさ是非まチェックしてみてください!
詳しくはこちら
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2010/02/01
クリント・イーストウッド監督『グラン・トリノ』が国内で10冠達成!
クリント・イーストウッド
[c]2009 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC.
クリント・イーストウッド監督『グラン・トリノ』が、第34回報知映画賞や第64回毎日映画コンクール、第52回ブルーリボン賞、 雑誌・キネマ旬報など合わせて10の映画賞・媒体で選出されました!!(1月28日時点)
詳しくはこちら
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2010/02/01
Twitterにてインビクタスのオフィシャルアカウントが開設されました!
Twitter 本日より「インビクタス/負けざる者たち」のTwitterオフィシャルアカウントが開設されました!!公開まであとわずかですが、様々な情報をお届けします!みなさんのつぶやきを待っています!!!詳しくはこちら
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2010/02/01
財団法人日本ラグビーフットボール協会
映画の半券をお持ちいただくと「第47回日本ラグビーフットボール選手権大会」の当日券がご優待に!!
「第47回日本ラグビーフットボール選手権大会」試合会場内の当日券売場にて、映画「インビクタス/負けざる者たち」の鑑賞券(使用済み半券または前売券)をご提示のお客様を、割引価格にてご優待いたします(自由席限定)!
大会情報はこちら
自由席一般(当日)1,500円のところ 1,300円
自由席小中高生(当日)500円のところ  300円
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2010/01/28
「鳩山首相にも観てほしい!」
1月26日(火)トークショー付特別試写会レポート!!
1月26日(火)都内試写室にて本作のトークショー付特別試写会が開催されました。 国際人権救援機構アムネスティ・インターナショナル日本事務局の寺中誠局長が司会を務め、テレビ番組「とくダネ」などでもお馴染みのニューズウィーク日本版編集長の竹田圭吾氏、「世界がもし100人の村だったら」の再話者、池田香代子氏が登壇。
インビクタストークショー
インビクタストークショー インビクタストークショー
竹田氏はマンデラついて、「(マンデラは)仏様みたいな存在ではなく、 国家の中長期的発展のために人種間の融和を優先した究極のリアリスト」とコメント。イーストウッド監督については「(現状の南アフリカと比較して)15年前、あんなにうまい具合に人種間融和を実現したのに、この現状はなんなんだという皮肉が込められている気がする」という持論を語りました。
池田氏は「鳩山首相にもこの映画を観てほしい!」、 「『グラン・トリノ』では文化、民族を異にした人たちが、心を許しあい、ひとつのコミュニティを作っていくというテーマを打ち出した。『インビクタス』ではコミュニティどころか国家をテーマに掲げてしまった。 イーストウッドは、心を許し合ってゆく過程、特に最初のギクシャクした段階を描くのが本当にうまい」 と本作の魅力について語るなど、映画を通して南アフリカの現状、マンデラについて語る、有識者ならではの濃密トークを展開しました!
■登壇ゲスト:
寺中誠さん(アムネスティ・インターナショナル日本 事務局長)
池田香代子さん(「世界がもし100人の村だったら」再話者)
竹田圭吾さん(ニューズウィーク日本版編集長)(順不同)


寺中さん:映画で描かれている「ラグビー」というスポーツですが、そもそも人種差別の象徴なのでしょうか?

竹田さん:ラグビーは白人のスポーツ、サッカーは黒人のスポーツという区分けが一般的にあるが、それは人種差別的な要因ではなく、むしろ貧富の格差により、体格の違いが生じ、文化的にたまたま自然にそう分かれたのです。(この映画で描かれる南アフリカは)アパルトヘイトの制裁により、代表チームは世界では戦えなかった。(1994年のアパルトヘイト撤廃により)1995年のワールドカップが初めての出場となるわけです。

寺中さん:ところで、マンデラは基本的には「非暴力」主義なのですが、現実的に暴力の行使はやむを得ないという方針をだしたことがありまして、それを受けて大激論があった。この映画にあるような刑務所の生活を経て大統領になったマンデラは、「さあ、これからこの国をどうしていこうか」ということだったと思います。この映画でも、マンデラのそういう事を描いているんじゃないかと思います。竹田さんはその点今回の映画をみてどう思いましたか?

竹田さん:偉い人をヒーローに描く映画はあんまり好きじゃないんですね。嘘っぽくて。でもこの映画に出てくるマンデラは、白人に対する赦しっていうのがテーマになっていると思うんです。ただ、マンデラさんは“究極のリアリスト”だと思います。これは僕個人の印象ですが、白人のことを仏様みたいな慈悲の心で赦すのではなく、もっとドライに、究極のリアリストとして、「融和政策をとることが一番国家の中長期的発展のために有効なのだ」という考えがあったのだと思います。まず最初に「人種間の融和」があり、そのあとに初めて「経済の発展」や「インフラ整備がある」と。その「融和」の為になにか良い象徴になるものはないかと考えた時に“ラグビー”に目をつけたのが、マンデラさんのすごいところだと思いますね。
ワールドカップというのは、国をまとめるにはすごく便利なツールだと思います。2002年の日韓ワールドカップのように。よく「戦争をやめさせるには宇宙人に侵略してもらえばいい」と言いますが、そういうナショナリズムに火をつけて短期的にまとめ上げるのに、ワールドカップは非常に都合がいい。その意味でもそこに目をつけたマンデラさんは本当にすごい人です。

池田さん:マンデラさんは私もすごくリアリストだと思います。だって、黒人の人々は教育も受けることができなかったので、行政や経済というもののマネジメントができない。だからそれができる白人の協力は絶対必要だったんです。ひとつのチーム、ひとつの国というキーワードがこの映画にも出てくるけど、いろいろつべこべ言っているヒマはないと。リアリストとして「融和」を最優先させたマンデラは本当にすごいと思います。ほんと、だからこの映画、鳩山さんに観て欲しいなと思います(笑)。

寺中さん:ある意味、この映画では究極の”究極の友愛“が描かれてますね。
この映画ではラグビーを通して描いていますが、こういったマンデラの「融和」へ向けたプロセス。これはどうお考えでしょうか?

池田さん:この映画で描かれているように、南アフリカは一度短期的に結束するということを体験しているわけですから、(現在の南アフリカも)もう一度初心に帰ってその時のことを思い出すべき。そのために、この映画は南アフリカの子どもたちが観るべき映画だと思います。もちろん厳しい現実をこの映画で覆い隠せるとは全然思えない。(ラグビーでの結束は)過去にポッカリ咲いた蓮の花のようなものかもしれない。でも蓮の花は現実に一回咲いたんです。だから思い出して欲しい。この映画は現在の南アフリカへの最高の贈り物だと思います。

寺中さん:おっしゃる通り、現在の南アフリカは大変厳しい状況にあります。その辺はNEWSWEEK編集長の竹田さんに語っていただければと思います。

竹田さん:失業率は25〜30%と言われています。今は黒人間の貧富の格差がひどくなっています。豊富な資源を武器に流入する外国からの投資を、うまい具合にかすめ取っているグループと、そうでないグループの差。所得分配が機能していないのでその差が埋まらない状態です。だからこの映画のメッセージも、「15年前あんなにうまい具合に融和を実現したのに、この現状はなんなんだ」というクリント・イーストウッド監督の皮肉にも思えます。

池田さん:私もそう思います。この映画の「融和」というメッセージは、南アフリカだけの問題ではないです。グローバル化が進んだ21世紀の世界全体に向けてのメッセージだと思います。あるシーンを見た時私は、「この映画は9.11同時テロ以降を生きなければならない私たちへの究極の贈り物だ」と思いました。

寺中さん:この映画をご覧になったあとにみなさんは「では今の南アフリカはどうなっているんだろう」ときっと思うと思います。正直言って状況は決してよくありません。その外にいる、日本に住んでる我々がなにができるかということを考えてもらえれば幸いです。

竹田さん:(思い出したように)モーガン・フリーマンが演じる、ネルソン・マンデラはすごく上手いんですよ!

池田さん:マット・デイモンも本当のラガーマンにしか見えなかったです!(笑)
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2010/01/28
アメブロにてブログネタスタート!!
経済格差や人種差別といった問題で荒れる国民を、95年に自国開催したラグビーW杯を通して、本気で1つにまとめようとしたネルソン・マンデラ。その強靭でまっすぐな“リーダーシップ”秘話は、まさに南アフリカでの感動の歴史です。 そんな彼の精神を身近で経験したことはありますか?
アメブロにて、「先輩や上司に言われて感動した『ひとこと』教えて?」ブログネタがスタートしました! ネルソン・マンデラやフランソワ・ピナールに負けない感動の『ひとこと』教えてね!!
詳しくはこちら
アメーバブログ
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2010/01/27
オリジナル・サウンドトラック情報!!
インビクタス/負けざる者たち オリジナル・サウンドトラック 『インビクタス/負けざる者たち』
オリジナル・サウンドトラック

2010年2月3日発売
¥2,520(税込) 
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
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2010/01/27
『インビクタス 負けざる者たち』書籍情報!!
『インビクタス 負けざる者たち』 『インビクタス 負けざる者たち』
映画化原作本
ジョン・カーリン著
八坂ありさ訳
NHK出版
定価2,100円


1995年、ラグビーワールドカップ。
南アフリカチーム、奇跡の優勝の際には、ネルソン・マンデラがいた。彼の真の目的は…

詳しくはこちら
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2010/01/26
『インビクタス/負けざる者たち』特番情報!!
※放映期日・時間は放送局の都合により変更されることがありますのでご了承下さい。
エリア 放送局 放送日 放送時間
北海道 札幌テレビ 2月5日(金) 26:10〜26:30
青森 青森テレビ 2月2日(火) 24:55〜25:25
秋田 秋田朝日放送 2月3日(水) 25:45〜26:15
岩手 岩手放送 2月7日(日) 16:30〜17:00
宮城 ミヤギテレビ 2月2日(火) 25:55〜26:25
山形 さくらんぼテレビ 2月3日(水) 25:30〜26:00
福島 福島テレビ 2月1日(月) 26:25〜26:55
神奈川・東京・千葉 テレビ神奈川 1月31日(日) 11:00〜11:30
埼玉・東京・千葉 テレビ埼玉 1月30日(土) 19:30〜20:00
栃木・茨城 とちぎテレビ 2月7日(日) 18:15〜18:45
群馬・茨城 群馬テレビ 1月30日(土) 21:30〜22:00
群馬・茨城 群馬テレビ 1月31日(日) 19:30〜20:00
群馬・茨城 群馬テレビ 2月6日(土) 19:30〜20:00
群馬・茨城 群馬テレビ 2月13日(土) 21:30〜22:00
山梨 テレビ山梨 2月4日(木) 25:55〜26:25
静岡 静岡第一テレビ 1月30日(土) 26:35〜27:05
長野 テレビ信州 1月30日(土) 16:25〜16:55
富山 チューリップTV 2月2日(火) 25:28〜25:58
福井 福井テレビ 2月10日(水) 25:30〜26:00
石川 石川テレビ 1月30日(土) 26:15〜26:45
愛知・岐阜・三重 中部日本放送 2月1日(月) 25:34〜26:04
関西・近畿 毎日放送 2月7日(日) 26:30〜27:00
岡山・高松 テレビせとうち 2月3日(水) 25:28〜26:08
高知 テレビ高知 2月11日(祝・木) 25:25〜25:55
愛媛 南海放送 2月5日(金) 26:15〜26:45
山口 山口朝日放送 2月4日(木) 25:34〜26:04
福岡・佐賀 九州朝日放送 1月29日(金) 24:57〜25:27
長崎 長崎放送 2月7日(日) 25:45〜26:15
熊本 熊本放送 1月30日(土) 11:00〜11:30
大分 テレビ大分 2月4日(木) 25:28〜25:58
宮崎 宮崎放送 2月12日(木) 25:29〜25:59
鹿児島 南日本放送 2月2日(火) 15:00〜15:30
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2010/01/26
NHK衛星ハイビジョン「ハイビジョンシネマ」
放送日 : 2010/2/8(月)〜2010/2/11(木) 計4日間
放送時間 : 23:00〜  詳しくはこちら
2月8日(月) ダーティハリー(WB)
2月9日(火) トゥルー・クライム(WB)
2月10日(水) 父親たちの星条旗 (WB)
2月11日(木) 硫黄島からの手紙 (WB)
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2010/01/26
テレビ東京「午後のロードショー」〜クリント・イーストウッド特集〜
放送日 : 2010/2/1(月)〜2010/2/4(木) 計4日間
放送時間 : 13:30〜  詳しくはこちら
2月1日(月) ピンク・キャデラック(WB)
2月2日(火) タイトロープ(WB)
2月3日(水) シティヒート(WB)
2月4日(木) ザ・シークレットサービス
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2010/01/25
スター・チャンネルにて『チェンジリング』と、『最高の人生の見つけ方』のオンエアが決定!!
スター・チャンネルにてイーストウッド監督作品の『チェンジリング』と、モーガン・フリーマン主演作品の『最高の人生の見つけ方』のオンエアが決定!『インビクタス/負けざる者たち』を観る前に、是非ご覧になって下さい!
スターチャンネル
番組詳細
チェンジリング 詳しくはこちら
チェンジリング(吹替) 詳しくはこちら
最高の人生の見つけ方 詳しくはこちら
最高の人生の見つけ方(吹替) 詳しくはこちら
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2010/01/22
「インビクタス」雑誌掲載情報!!
映画「インビクタス」の雑誌掲載情報です。各雑誌の発売日は下記日付になります。是非チェックしてみてください!
男性誌
1月24日 UOMO
1月24日 Safari
1月24日 ゲーテ
1月24日 OCEANS
1月24日 Smart
1月27日 男の隠れ家
1月下旬 文教の教育
1月30日 Lightning
2月1日 Pen
2月2日 DIME
2月4日 CIRCUS
2月6日 Men’s EX
2月8日 タ−ザン
2月10日 Men’s JOKER
2月10日 メンズジョーカー
2月10日 MEN’S NONNO
2月10日 FINE BOYS
女性誌
1月23日 ジュノン
1月23日 MAQUIA
1月23日 SPUR
1月23日 JJ
1月25日 Lマガジン
1月28日 VOGUE
1月28日 Oggi
1月28日 25ans
1月28日 ELLE JAPON
1月28日 装苑
2月1日 SEVENTEEN
2月1日 家庭画報
2月1日 eclat
2月1日 DOMANI
2月1日 COMO
2月1日 ファイン
2月5日 non・no
2月7日 GLAMOROUS
2月7日 マリソル
2月7日 NINA’S
2月7日 ESSE
2月7日 CREA
2月10日 Hanako
映画・DVD・エンタメ・情報誌・TV誌・週刊誌
1月29日 CINEMA SQUARE
1月下旬 CINEMA CINEMA
2月上旬 シネコンウォーカー
2月1日 えんた!
2月1日 デジカン
2月4日 日経エンタテインメント
2月4日 MOVIE STAR
2月2日 Tokyo Walker
2月2日 YokohamaWalker
2月2日 ChibaWalker
2月2日 KansaiWalker
2月2日 TokaiWalker
2月2日 TOKYO一週間
2月2日 KANSAI1週間
1月24日 TV TARO
1月24日 TVnavi
1月24日 月刊スカパー!
1月24日 B.L.T.
1月24日 デジタルTVガイド
1月24日 月刊 ザ テレビジョン
1月24日 月刊ザハイビジョン
1月24日 スカイパ−フェクTV!ガイド
1月27日 週刊 ザ・テレビジョン
2月3日 TV Bros.
2月3日 TV Bros朝日生命版
2月3日 TVstation
2月上旬 週刊朝日
2月上旬 週刊ST
2月1日 週刊大衆
2月2日(予定) サンデ−毎日
2月3日 ニュ−ズウィ−ク日本版
2月4日 週刊新潮
2月4日(予定) 週刊文春
2月3日 TVガイド
2月8日 エコノミスト
カルチャー・ホビー誌
1月21日 スポ−ツグラフィック ナンバ−
1月25日 ラグビーマガジン
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2010/01/22
ヨリモにて『インビクタス/負けざる者たち』検定スタート!!
読売新聞のインターネットサービス【ヨリモ】にて、『インビクタス/負けざる者たち』検定がスタートしました。無料で参加できるので、映画を観る前に是非チャレンジしてみてください。
きっとより映画を深く知れるはずです!
詳しくはこちら
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2010/01/21
ヒストリーチャンネルにてプレゼントキャンペーン実施中!
また、「バイオグラフィー/ネルソン・マンデラ」をオンエア予定です!
ヒストリーチャンネルにて1月15日からプレゼントキャンペーンを実施中!1月31日までの期間限定です。お急ぎ下さい!
詳しくはこちら
映画『インビクタス/負けざる者たち』公開記念
「バイオグラフィー/ネルソン・マンデラ」  詳しくはこちら
2月4日(木) 22:00〜23:00 放送日
2月6日(土) 18:00〜19:00 再放送
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2010/01/20
1995年のラグビー・ワールドカップ決勝戦をテレビで観よう!

J SPORTS

映画『インビクタス/負けざる者たち』でも描かれた、1995年のラグビー・ワールドカップの決勝戦(南アフリカXニュージーランド)のオンエアがなんと決定いたしました!!歴史的有名なスプリングボクス対オールブラックスの試合を観戦しよう!!
1995年ラグビーW杯決勝 南アフリカ vs ニュージーランド
presented by 映画「インビクタス/負けざる者たち」
2月2日(火)21:30〜24:00 J sports 1
2月3日(水)17:30〜20:00 J sports 2
2月4日(木)19:00〜21:30 J sports ESPN
2月15日(月)19:00〜21:30 J sports 1
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2010/01/20
映画「インビクタス/負けざる者たち」公開記念スペシャル番組のオンエア決定!
ムービープラスにて映画『インビクタス/負けざる者たち』公開記念スペシャル番組のオンエアが決定いたしました!是非ご覧下さい!!
ムービープラスにて
映画『インビクタス/負けざる者たち』公開記念スペシャル番組(29分特番)
2月2日(火) 10:30〜11:00
2月4日(木) 10:30〜11:00
2月5日(金) 10:30〜11:00
2月6日(土) 18:15〜18:45
2月11日(木・祝) 18:30〜19:00
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2010/01/19
人気無料スポーツニュースサイト、
Sports@niftyモバイル(3キャリア対応)にて、『インビクタス/負けざる者たち』の試写会プレゼントを実施中!!
映画の舞台は南アフリカ。今年はサッカーFIFAワールドカップが開催されるなど、南アフリカイヤーといっても過言ではありません。 一足早く本作をご覧いただき、是非ともその“感動”を1人でも多くの方に伝えてください。
<< 応募、詳細はこちらのQRコードから。
※募集は終了いたしました。
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2010/01/18
ブルーノート東京で、映画『インビクタス/負けざる者たち』をイメージしたオリジナルカクテルを販売します!
1/24(日)〜1/31(日)の期間限定で、映画『インビクタス/負けざる者たち』の主人公、ネルソン・マンデラ大統領をイメージした、ブルーノート東京オリジナル・カクテルを販売します!
MANDELA'S DREAM
マンデラズ・ドリーム

WHITE RUM, MANGO PUREE, APPLE JUICE, APPLE TIZER

ホワイト・ラムと、マンゴー&アップルのすっきりとした甘さのバランスが絶妙な、爽やかな味わいのカクテルです。
\1,200
ブルーノート東京 >>
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2010/01/14
『インビクタス/負けざる者たち』オフィシャルサイトが
オープンしました!
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