プリティ・リトル・ライアーズ<セブンス・シーズン>

STORY

ハンナが誘拐され、ライアーズたちはハンナを助け出すため、厳しい時間との闘いに直面する。ハンナを救出する唯一の方法は、シャーロット殺害犯の証拠を手渡すこと。 そのためには、ライアーズたちはこれまで決して越えることのなかった一線を越える決心をしなければならない。 だが、一度越えたなら、もう後戻りは許されない。

公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/kaidora/prettylittleliars/
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エピソード一覧

セブンス・シーズン

エピソード1 Tick-Tock, Bitches

ハンナが誘拐され、ライアーズたちはハンナを助け出すため、厳しい時間との闘いに直面する。ハンナを救出する唯一の方法は、シャーロット殺害犯の証拠を手渡すこと。そのためには、ライアーズたちはこれまで決して越えることのなかった一線を越える決心をしなければならない。だが、一度越えたなら、もう後戻りは許されない。

エピソード2 Bedlam

ハンナ誘拐事件のトラウマを引きずるライアーズたちは、アリソンの症状が悪化するにつれてエリオットに対する疑惑を募らせていく。一緒に本の仕事をしているうちにリアム、アリア、エズラの間に緊張感が漂うようになる。スペンサーとケイレブは、お互いに気まずい話題を避けようとして神経を尖らせている。一方、気がかりな電話を受けたエミリーは、アリソンに面会する方法を考え出そうとする。

エピソード3 The Talented Mr. Rollins

ハンナ誘拐事件のトラウマと不吉な運命に心を乱されながらも、ライアーズたちは“A”の脅威からアリソンを守るために、彼女を病院から素早く救出しようとする。しかし、途中で致命的なミスを犯してしまい、状況が一変する。

エピソード4 Hit and Run, Run, Run!

人生において最大の過ちを犯してしまったライアーズたちは、その後始末に追われる。必死に秘密を隠そうとするあまり、それぞれの恋人たちにも内緒にしていたために、関係がギクシャクしてしまう。ハンナとケイレブがキスを交わしていた事実が、スペンサーとケイレブの関係に重くのしかかっていたが、スペンサーは後悔するかも知れない方法で折り合いをつける。モナは、どんな時も隠ぺい計画に干渉してくる。

エピソード5 Along Comes Mary

ジェンナがローズウッドに戻って来た。ライアーズたちは、彼女が敵のひとりと親しくしていることから、“A”である可能性が一番高いと思うようになる。精神病院を退院するために、アリソンは身内の世話を受けなければならず、メアリー・ドレイクのもとに身を置くことになる。スペンサーは、行方不明になったケイレブを探すためにハンナに協力を求める。アリアとエミリーは、秘密のアパートを偶然発見し、そこにはさらに答えがあるのではないかと期待する。

エピソード6 Wanted: Dead or Alive

ローズウッド警察がライアーズたちの隠し事を突き止めるために動き始め、ライアーズたちは、ロリンズが本当に死んだのか疑問に思う。ハンナは警察に真実を話すべきかどうか、心の中で葛藤している。一方、エズラとアリアはふたりの関係の気まずさにもがいている。ジェンナは自身が立てた策略の一部と、新たな相棒を明らかにする。アリソンは、ライアーズたちがハンナを救出するために、シャーロット殺害犯はアリソンだと打ち明けていたことを知り、不快な気持ちになる。一方、悪者たちに関わってしまった、ある人物が殺害されてしまう。

エピソード7 Original G'A'ngsters

アリソンにメアリーから距離を置かせるために、ジェイソンがローズウッドの町に戻って来た。ライアーズたちは、メアリーとディローレンティス夫人について新たな情報を手に入れたことで、台風避難用地下室へとたどり着き、多くのヒントを発見する。エズラは昔の知人について電話を受ける。それは、彼の人生を変えるかも知れない内容だった。一方、ノエル・カーンはさらに疑わしさを増し、“A”の最有力候補者となる。

エピソード8 Exes and OMGs

エミリーはローズウッド高校の水泳コーチになることを目指すが、元恋人のペイジも同じ仕事を狙っていることを知る。ライアーズたちが危険にさらされていると判断したハンナのもとを、グランウォルドが訪ねてくる。ライアーズたちは、答えを得るためにメアリーの出産に立ち会った医師を見つけ出す。アリソンは、日常生活を取り戻すために、再び働くことを決意する。

エピソード9 The Wrath of Kahn

ライアーズのメンバーのひとりが、ノエル・カーンが"A"であることを証明しようと躍起になる。ほかのメンバーたちは、彼女の意見を裏付ける証拠を探しながらも、感情的になっている彼女を心配する。エミリーは、困ったときに意外にもペイジを心の拠りどころとする。このことが原因で、ほかのひとたちとの関係に緊張が生じる。ジェイソンとアリアは手を組み、メアリーの過去について、そして彼女が何を隠しているのかを探る。

エピソード10 The Darkest Knight

ライアーズたちは昔の敵たちと正面きって対決し、大波乱が起きる。ライアーズたちが繰り広げた敵たちとの秩序なき戦いは、悲惨な結末を迎える。メンバーのひとりは、状況を一変させるような自身の過去についての秘密を知る。さらに別のメンバーは、人生が様変わりしうるような未来に関することを発見する。

エピソード11 Playtime

シリーズのファイナルを飾るセブンス・シーズン後半10話の第1話。ノエル・カーンの突然の死後、ライアーズたちは人生を立て直そうとする。
スペンサーはメアリー・ドレイクと自身の関係をもっと知ろうとする。一方、ニコルが戻ってきた今、アリアとエズラは自分たちの将来がどうなるのかを察知する。モナはハンナがファッションの仕事に復帰するのを助ける。エミリーは、ローズウッド高校でともに働くアリソンとペイジとの間でうまくバランスを取ろうと努力する。一方、“A・D”はライアーズたちに、最終局面を明らかにする特別な贈りものをする。ライアーズたちは、この新たな贈りものによって、事態がまったく新しい段階へ進んでいることを知る。

エピソード12 These Boots Were Made for Stalking

高校生が“A・D”の作戦に加わることができるのか? 高校時代のアリソンのミニ版のようなアディソンが、トラブルを引き起こす。 エミリーは、高校時代のアリソンのニュー・バージョンのようなティーンエイジャーで、おなじみの敵と関係があるらしいアディソンと衝突する。スペンサーは、家族の秘密について母親と口論になる。アリアは、エズラとの関係をホールデンに打ち明ける。一方、スペンサーはフューリー刑事に助けを求める。そしてジェンナは、ローズウッドに戻って来てノエル・カーンや最近の出来事について考えを述べ、さらにトラブルを引き起こす。

エピソード13 Hold Your Piece

ハンナは、仕事でつまずいていることをジェンナが非難し、ケイレブを呼び出して最近の出来事を把握しようとするはずだと確信する。アリアとエミリーはチームを組み、ジェンナについて、そしてジェンナと“A・D”との関係についてもっと情報を得るためにシドニーを調査する。スペンサーはフューリー刑事と親しくなっていく。一方、アリアはエズラとの現在の関係に苦しんでいる。ゲームでのハンナの順番で、ハンナが予想していた以上に過酷で、衝撃的な結果になる。

エピソード14 Power Play

ゲームでのアリソンの順番で、彼女は個人的に重大な決断を迫られる。“A・D”が、アリソンが忘れていたトラウマを思い出させようとすると、さらに決断することが難しくなる。スペンサーは、ずっと先延ばしにしていた父親との対話を実現し、彼が犯した過去の罪と現在の彼の居場所を聞く。エミリーは、アリソンが自身の妊娠について厄介な問題に直面したときも、ローズウッド高校でともに働くアリソンとペイジとの関係をうまく保ち続ける。そして、ペイジは大きな決断をする。アリアはエズラとの運命を問い続け、“A・D”の嘲りに苛立つ。また、メアリー・ドレイクについて捜索するハンナとスペンサーは、よく知っている人物に出くわし衝撃的な秘密を知る。

エピソード15 In the Eyes Abides the Heart

エミリーは、アリソンと赤ちゃんの状況をどうすればいいのか考えあぐねているが、ペイジは自分の気持ちにかたをつける。フューリー刑事はロリンズ博士の失踪に関する証拠集めを続けている。スペンサーは、フューリーと出会った夜に自分が大きなミスを犯していたことに気づく。ライアーズたちは新しい人物に疑いを抱き始める。その人物が“A・D”なのか? そして、モナは“A・D”のボードゲームの謎を解明しようとするハンナに手を貸す。一方、アリアとエズラはニコルへの対処の仕方で意見が対立してしまう。

エピソード16 The Glove That Rocks the Cradle

ロリンズ博士の失踪について、警察はスペンサーに圧力をかける。ハンナとケイレブは彼女を守ろうとする。アリアは“A・D”からの命令に従い、アリソンとエミリーの邪魔をする。エズラは出版社からPRツアーをひとりで続けるように言われるが、アリアにはその理由がわかっていた。アリアは“A・D”が指示する嫌な仕事をするために出かけ、エズラのイベントをすっぽかしてしまう。ライアーズたちは、“A・D”の正体を確信し始める。だが、ハンナだけはそれを認めようとしない。

エピソード17 Driving Miss Crazy

“A・D”はアリアを支配し続け、友人たちに対してとる行動も指示する。その内容は徐々に過激になっていく。フューリー刑事は、行き詰まりを感じながらも捜査を続行する。スペンサーは、自身と両親の過去に関する気がかりな情報を知る。そしてメアリー・ドレイクがスペンサーのもとを訪れて驚かせる。メアリーは彼にある申し出をする。一方、ケイレブはハンナの母親に、ハンナとの将来についての心づもりを打ち明ける。エミリーとモナは、エミリーの卵子を取り扱った医師と対峙し、答えを求める。

エピソード18 Choose or Lose

警察はライアーズ全員に捜査令状を執行する。モナは、アリアが“A・D”のために動いていることをライアーズたちに暴露し、アリアは必死に説明する。その後、アリアはロリンズ博士の死について新たな情報を入手する。ライアーズたちは、起訴されるかも知れないと考え始める。ハンナとケイレブはふたりの関係を進展させる。スペンサーとトビー、エミリーとアリソンは、それぞれ最後の夜をともに過ごす。アリアは“A・D”脅すが、彼から「もう手遅れだ」と言われ、自分が“A・D”の罠にかかったことに気づく。全員がこれでゲームオーバーだと思う。しかし、ケイレブは電話の信号からゲームの発信源を追跡していた。