SUPERNATURAL|ワーナー海外ドラマ 公式サイト 大人気キャラ、クラウス主演!「ヴァンパイア・ダイアリーズ」のスタッフが贈る作品が待望の日本初上陸!オリジナルズ

SUPERNATURAL

邪悪な“闇”に立ち向かう、兄弟の闘い-
世界中で不動の人気を誇る、大ヒット超常現象(スーパーナチュラル)アクション!!

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観た者すべてを虜にする「SUPERNATURAL」の世界

なぜ「SUPERNATURAL」は、世代を超え、国境を超えて、これほどまでに人々の心を惹きつけるのか—?

二人の兄弟の恐るべき運命は、母の謎の死から始まった。悪魔の仕業だと信じた父に連れられて、まだ幼かった兄弟は、悪霊を狩る旅に出る。それから22年、兄弟は別々の道を歩んでいた。弟のサムは弁護士を目指す大学生に、兄のディーンは悪霊ハンターとなり、父との旅を続けていた。だが、父の突然の失踪と恋人の死をきっかけに、サムは再び悪霊を狩る旅に出る。ディーンと二人、父を捜し、母の死の謎を解くために—。
超常現象と怪事件を求めて、アメリカ中を巡る二人を待っていたのは、父のとの再会、母を殺した悪魔との死闘、さらに強大な悪魔たちの出現、そして闇を支配する者の壮大な“ある計画”—。2005年に「SUPERNATURAL」が放送開始されるや否や、全米マスコミは数々の絶賛コメントを寄せた。その多くが、「髪の毛も逆立つような恐怖」「本格的なホラー作品」など、<恐怖>の質の高さを称えると同時に、いかにこの作品が際立って異質かつ特別であるかを熱く語っている。
では何が違うのか—
マスコミだけでなく、ファンも口をそろえて指摘するのは、一つのエピソードの中に、<恐ろしい悪魔や怪物><命を懸けた闘い><胸を揺さぶる家族のドラマ><愛すべきユーモア>のすべてが揃っていること。一話だけで、笑いも恐怖も泣ける場面も、一度に味わうことができるのだ。

シーズン1で破格の視聴者数を叩き出し、華々しい成功を収めたスタッフが、シーズン2を製作するにあたって課せられた掟は、「前シーズンのルールは、すべて破り捨てること」だった。その徹底した改革は、新しいシーズンを製作するたびに共通の課題となった。似通ったエピソードは容赦なく却下され、新たな悪霊と重要なキャラクターが、次々と生み出されていく。 一話完結により解明される謎と、シリーズを通じての大きな謎が絡み合い、物語が進むにつれて、スリルとサスペンスが加速していくのだ。

その結果、シリーズ全体のダークな世界観と、シーズンごとに全く異なる世界観を共存させ、「どこから見ても、一度見たらクセになる」世界観を構築することに成功した。特殊メイク、計算された衣装、第3の主役と言われる67年型シボレー・インパラ、コルト銃などの小道具、感情に訴える80年代ロックをはじめとする音楽、奥行きのある本物の映像—高いハードルを超え続けるスタッフをまとめるのは、製作総指揮のマックG。「チャーリーズ・エンジェル」シリーズ、「ターミネーター4」を監督し、その多彩な才能をハリウッドに認められ、「The OC」でTV界でも一大ムーブメントを巻き起こした敏腕プロデューサーだ。
主人公の兄弟に扮するのは、兄のディーンに「ダーク・エンジェル」のジェンセン・アクレス、弟のサムに「13日の金曜日」のジャレッド・パダレッキ。今や日本にも広がった絶大なる人気の秘密は、ヴィジュアルの美しさはもちろんだが、リアリティを追求したその演技にある。悪霊ハンターという非現実的な設定に視聴者が感情移入できるかどうかは、二人の演技にかかっているのだ。激しいアクションをやり遂げた直後、家族への愛や憎しみを表現する細やかな演技を求められ続けた二人は、シーズンを追うごとに確実に演技派俳優へのステップを駆け上がった。

すべてが本気の作品、それが「SUPERNATURAL」—。

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