■史上最強の男が地球に放つ、史上最高のエンターテイメントが12.22にDVDで登場!

弾丸をも跳ね返す鋼の肉体、落下する飛行機をも軽々と持ち上げる超人的パワー、地球の裏側からでもあっという間に駆けつけて、どんな危機からも救い出してくれる、あのヒーローがついに帰ってきた!新たな伝説が早くもDVDで登場!

▼スーパーマン リターンズ特別版(2枚組)
発売日:12/22/2006
価格:\3,980(税込み)
豪華映像特典(197分):
●メイキング:クリプトン星へのレクイエム
        ・スーパーマン誕生
        ・スーパーマンを描く
        ・撮影秘話 (生家にて/ メトロポリスにて/ トラブル発生)
        ・ルーサーの素顔
        ・スーパーマンはいつもそばに
●よみがえるジョー=エル
●未公開シーン集
●隠しボタン
●予告編集
        ・特報
        ・ゲーム予告

 


■『スーパーマン リターンズ』発売記念 DVDでスーパーマン関連作品を観よう!

伝説はここから始まった。ヒーローの青春時代の物語はより核心へ、待望のセカンドシーズンがDVDに!

▼SMALLVILLE ヤングスーパーマン<セカンドシーズン>DVDコレクタ
ーズボックス1(5枚組)
発売日:12/22/2006
価格:\9,800(税込み)


大好評、ロイスとクラークのロマンティック・SFアドベンチャー、フルスロットルのセカンドシーズンがDVDに!

▼LOIS&CLARK/ 新スーパーマン <セカンドシーズン>DVDコレクターズボックス2(6枚組)

発売日:12/22/2006
価格:\9,800(税込み)

スーパーマンファン必見!!『スーパーマン リターンズ』までの軌跡をたどる豪華ボックスが登場!
▼初回限定生産 スーパーマン アルティメット・コレクターズ・エディション(11枚組)
発売日:12/22/2006
価格:\9,800(税込み)
収録内容(※=初DVD化):

Disc1 スーパーマン劇場公開版(1978) ※
Disc2 スーパーマン ディレクターズカット版(2000)
Disc3 スーパーマン 映像特典集T
Disc4 スーパーマン 映像特典集U ※
Disc5 スーパーマンU
Disc6 スーパーマンU リチャード・ドナー CUT版(2006) ※
Disc7 From The Superman Vault ※
Disc8 スーパーマンIII/電子の要塞
Disc9 スーパーマンW/最強の敵
Disc10 ストーリー・オブ・スーパーマン ?スーパーマンの全て-
Disc11 You Will Believe : The Cinematic Saga of Superman (2006) ※


ヘレン・スレイターの初々しい魅力が満載!アルゴ・シティから地球へやってきたスーパーガールと魔女の戦いを描くSFアクション!
▼スーパーガール
発売日:12/22/2006
価格:\3,980(税込み)


■劇場公開時『スーパーマン リターンズ』ジャパンプレミア

8月1日の記者会見に続き、翌8月2日(水)、六本木ヒルズアリーナにてジャパン プレミアが開催されました。会場は本作のカラーにちなみ、ブルーカーペットが敷かれ「スーパーマン リターンズ」一色。

入場チケットを手にした約500人のファンが「S」マーク入りTシャツで迎える中、ブライアン・シンガー監督、ブランドン・ラウス、ケイト・ボスワース、そしてケビン・スペイシーが登場。約45分かけてファンサービスをしながらブルーカーペットを歩きました。

その後、舞台に登壇し、日本のファンに向けてご挨拶。ブライアン・シンガーは「コンニチハ。ドウゾタノシンデクダサイ。アトデマタアイマショウ。アリガトウ」と日本語を披露。その後浮かんでいた巨大風船が「スーパーマン リターンズ」の掛け声と共に割られ、場内の熱気はピークに達しました。

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■劇場公開時 監督&キャスト来日!!

ブライアン・シンガー監督、ブランドン・ラウス、ケイト・ボスワース、そしてケビン・スペイシーが揃って来日し、記者会見が行われました。

今回6回目の来日となる監督は「素晴らしいキャストと作った映画で誇りに思っています」と最初にご挨拶。
つづいて本作で映画デビューを果たした“新・スーパーマン”ブランドン・ラウスは日本語で「はじめまして、どうぞよろしく」と挨拶して場内を拍手で包みました。
スーパーマンことクラーク・ケントが愛してやまないロイス・レイン役ケイト・ボスワースは「とにかくロイス・レインが大好きで演じられて嬉しかった。皆さんも楽しんでください」と語り、最後に宿敵レックス・ルーサーを演じたオスカー俳優ケビン・スペイシーが「ボンジュール、マドモワゼル!」とブランドンの日本語に対抗してかフランス語で挨拶し、場内の笑いを誘いました。
その後も本作に出演した感想や、ブランドン・ラウスのスーパーマンを初めて見た瞬間についてなど、和やかに会見が行われました。

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