8月1日の記者会見に続き、翌8月2日(水)、六本木ヒルズアリーナにてジャパン プレミアが開催されました。会場は本作のカラーにちなみ、ブルーカーペットが敷かれ「スーパーマン リターンズ」一色。
入場チケットを手にした約500人のファンが「S」マーク入りTシャツで迎える中、ブライアン・シンガー監督、ブランドン・ラウス、ケイト・ボスワース、そしてケビン・スペイシーが登場。約45分かけてファンサービスをしながらブルーカーペットを歩きました。
その後、舞台に登壇し、日本のファンに向けてご挨拶。ブライアン・シンガーは「コンニチハ。ドウゾタノシンデクダサイ。アトデマタアイマショウ。アリガトウ」と日本語を披露。その後浮かんでいた巨大風船が「スーパーマン リターンズ」の掛け声と共に割られ、場内の熱気はピークに達しました。
▼ 会見動画&レポートはコチラ
|