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※敬称略・順不同
芦田愛菜
俳優
冒頭から「聞いてないよ!!」という感じでした。
原題通り『The Secrets of Dumbledore』… 前作までの複数の秘密が全て解消されます!
先に知ってしまった背徳感というか、もう早く映画を観た方と一緒に秘密を共有したくてたまりません!!
小関裕太
俳優
シリーズの中でも群を抜いて色鮮やかな世界でした。
生命誕生の美しさ、そして華麗な魔法戦闘シーンも数が多くて迫力満点!やられた!予告編にかなり情報が詰まっていたので、予告編を見れば見るほどこの映画を楽しめます。やられた!(笑)
加藤諒
俳優
期待通りのファンタビの世界が広まっていました!
そして、さらに魔法の表現がスケールアップしてて、特に、グリンデルバルトとダンブルドアの魔法バトルが大迫力で見どころの1つです!
今作も僕の大好きな魔法動物たちが大活躍!ニフラーがとにかく可愛すぎる!
タイトルにもある「ダンブルドアの秘密」が衝撃的です!
伏線も沢山出てきて、今後どうなっていくのかがとにかく楽しみ!
是非映画館で見てください!
斉藤博昭
映画ライター
「ハリー・ポッター」からずっと見守り続け、ここまでのドラマに到達した驚きと歓びに打ち震えた。
この幕切れ。そこに映る人の思いを受け止めたときの切ないまでの胸の痛み……予期せぬ後味は、やがて陶酔に変わる。
そしてまさか、われわれマグル(人間)の今この瞬間の現実と偶然に重なってしまう“映画の奇跡”を目撃するとは!
SYO
物書き
忍びの地図のような映画だ。
観た者の考察・解釈によって書き加えられ、完成形へと近づいていく。
つまりは構造面でも、気持ち的にも1回では足りない。当然か、3年半待ったんだから……。さて。次回作までに何周する?
米崎明宏
映画ライター/SCREEN前編集長
『ハリポタ』『ファンタビ』のファンが絶対知りたかった真実、見たかった場面をいよいよ目撃できる瞬間がやってきた!そしてダンブルドアとグリンデルバルドの運命の変貌に、またゾクゾクさせられること間違いなし!
渡邉ひかる
映画ライター
眼鏡姿のピケットが活躍し、凶暴なカニちゃんがうじゃうじゃ登場し、かわいい子が物語の鍵を握る魔法動物パラダイス。
似て非なるダンブルドアとグリンデルバルドの魂の引き裂き合いにも震えた、過去最高に好きな『ファンタビ』
渡辺麻紀
映画ライター
“ファンタスティック・ビースト”と謳った映画が、初めてファンタスティック・ビーストに物語のカギを握らせた。
重要な役割を果たす存在にもかかわらず、そのキュートさはシリーズ最高峰。
わたしもキリンさんにお辞儀してもらいたい!
立田敦子
映画ジャーナリスト
のちにホグワーツ魔法学校の大柱となるダンブルドアの知られざる“過去”は想像以上にエモーショナルだった!
ジュード・ロウと新たに参戦したマッツ・ミケルセンとのケミストリーは素晴らしく、第二次世界大戦やファシズムの台頭を背景にした物語に深みを与えている。
ファンタビをこんな大人な話に展開していくとはいい意味で裏切られました。
よしひろまさみち
映画ライター
これまでわちゃわちゃの魔法動物が最高に可愛かった“ファンタビ”。最新作は思いっきり魔法ワールドらしさがフルスロットル。ハリポタ最終章を思い出させる大バトルあり、善と悪の戦いにまさかの色っぽさまでプラスされてるし。魔法ワールドで育った皆さん、おまたせしました。期待以上の萌えをお約束。
関根麻里
タレント
今作も大迫力でユーモアある魔法バトル!
愛くるしい、ファタスティックビーストが登場し魅了されます!
秘密の作戦で立ち向かうニュート率いる一見強そうに見えないデコボコチームが、この秘密の作戦をどんな形で成し遂げるのか、ワクワクする作品でした!
改めて、マグルのジェイコブが魔法の世界にいることが同じマグルとしてとても羨ましく思えました!
大きなスクリーンで魔法の世界を体験してみたいし、是非皆さんも体験してみてください!