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警視庁捜査一課一係巡査部長。連続猟奇殺人事件とその犯人・カエル男を追う刑事。
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漫画を読みきった時、本当に嫌な気持ちになりました。しかし、昨今このような理解し難い事件が起こり、遠い現実ではない気がします。何故、これを今突きつけるのか、どのように届けるべきなのか、初めて参加させてもらう大友監督のもと、共に探せたらと思っています。皆さんと一緒に考えられる作品になればと全力で演じさせていただきます。
沢村の妻。沢村久志との間に一人息子がいる。家族を顧みず仕事に没頭する夫と距離を置いている。
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精神的に辛い物語でした。でも家族という温かいものを見直す深い映画でもありました。
警視庁捜査一課一係警部補。沢村と共に連続猟奇殺人事件を追う新米刑事。
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初めての大友組でしたが、撮影方法など初めての事が多くて大変勉強になりました。そしてワンシーンワンシーンの熱量が素晴らしいので手応えはバッチリです。小栗さんとも初共演させていただきましたが、すごくストイックで勉強させられる事が沢山ありました。
警視庁捜査一課一係警部補。
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『ミュージアム』という映像化にあたり衝撃の問題作に挑んだ大友組の現場は、常にヒリヒリするほどのエネルギーに満ちていて、俳優として最高に幸せな現場でした。スタッフ、キャストが身を切りながら向き合った作品だからこそ、その分、底知れぬエネルギーと痛みに満ちた映画になっていると思います。完成が今から楽しみです!
介護施設で働く、沢村遥の親友。
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大友監督とは10年以上前に1度お仕事をさせて頂きました。ミュージアムの撮影は1日だけでしたが、とても緊張感があり、熱のこもった演出は変わらず、そこに その世界に自分が居れる事の幸せと監督の思いに応えようと必死でした!監督が作り出してくださる世界観に馴染めるように一生懸命演じようと思いました。本当に心から大好きな監督とステキな現場でした。
慈光大学医療研究センターの女医。
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大友監督は、現場の、ミュージアムという恐ろしい物語の、その先にあるものへ身体の全感覚を使って向かわれているように感じました。台本の中に、私の好きな歌が出てきました。明るくかわいい歌です。普段なら。このミュージアム界ではどんな歌に聴こえてくるのか、作品の完成が・・・とっても恐ろしいです。
警視庁捜査一課課長、警視正。
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今回の作品で、今まで見たことのない私をお見せできると思います。ヒントは 『かみ』
沢村の父であり、元刑事。通り魔事件で殉職。
警視庁捜査一課一係警部。
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役者としてよりも私個人の話としてですが、あまりエグい描写は正直苦手なほうです。台本読んだだけでは想像できなかったシーンが、現場に行くたびに美術として飾られていて、全く食欲を無くして帰宅していました。完成楽しみです。