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十二人の死にたい子どもたち 2019年1月公開 監督:堤 幸彦 脚本:倉持 裕 原作:冲方 丁「十二人の死にたい子どもたち」(文藝春秋刊) 配給:ワーナー・ブラザース映画 十二人の死にたい子どもたち 2019年1月公開 監督:堤 幸彦 脚本:倉持 裕 原作:冲方 丁「十二人の死にたい子どもたち」(文藝春秋刊) 配給:ワーナー・ブラザース映画

イントロダクション

『SPEC』、『イニシエーション・ラブ』の堤幸彦監督最新作 今、いちばん旬な若手スターたち(詳細不明)が、この衝撃的なタイトルの作品に続々集結 安楽死志願の未成年12人による密室サスペンス

安楽死志願者12人(全員未成年)+死体1人

ミッション 集団安楽死
ルール 死に方、タイミングが12人全員一致すること。
場所 廃病院
メンバー 見知らぬ12人の未成年

集団安楽死のために集結した12人の未成年。
彼らの目的を阻むのは、ルール違反の13人目の死体だった。
剥き出しになる12人の死にたい理由と、
同時進行する犯人捜し。
新感覚のリアルタイム型・密室ゲームが
スタートする。

監督コメント

「十二人の子どもたち」を演じた、これからの日本を背負う若き役者達がヤバい。
「死にたい=集団安楽死」というテーマが、相当、ヤバい。
撮りながら、今まで感じた事がない、自分の細胞が総毛立つ瞬間が何度も何度もあった。
やっぱりヤバかった。
たくさんの意味で。
どうしよう...。
面白すぎて人に観せたくないぞ。
棺桶に持っていきたいけど、そうはいかないだろうなあ。