ぐらんぶる GRAND BLUE

作品情報

STAFF

  • <監督>英勉

    1968年、京都府出身。CMディレクターやドラマの演出などを経て、2008年に『ハンサム★スーツ』で監督デビュー。続いて、『高校デビュー』(11)、『行け!男子高校演劇部』(11)、『貞子3D』(12)、『貞子3D2』(13)、『ヒロイン失格』(15)、『トリガール!(17)、『あさひなぐ』(17)、『未成年だけどコドモじゃない』(17)、『3D彼女、リアルガール』(18)、『映画 賭ケグルイ』(19)、『前田建設ファンタジー営業部』(20)を手掛ける。公開待機作に、映画『映像研には手を出すな!』(20)がある。

  • <脚本>宇田学

    1977年、岡山県出身。脚本家・演出家・役者。2000年に劇団PEOPLE PURPLEを立ち上げ、舞台「ORANGE」でグリーンフェスタ2008大賞受賞。TV・映画の脚本は、「ラッキーセブン」(12/CX)、『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-』(14) 、「キャビンアテンダント刑事 ~ニューヨーク殺人事件~」(14/CX)、「99.9-刑事専門弁護士-」(16/TBS)、「ドクターX ~外科医・大門未知子~(第4期)」(16/EX)、「探偵が早すぎる」(18/NTV)、「おしい刑事」(19/NHK BSプレミアム)などを手掛ける。

  • <音楽>田井モトヨシ

    1968年、高知県出身。TVアニメ、TVドラマ、映画と幅広く音楽プロデュースを手掛ける。近年の作品は、「ワカコ酒」(16~20/BSジャパン)、『火花』(17)、『ルームロンダリング』(18)、『チェリーボーイズ』(18)、「SSSS.GRIDMAN」(18/TOKYO MX)、「ULTRAMAN」(19/Netflix)、『アンダー・ユア・ベッド』(19)、『GOZEN-純恋の剣-』(19)、「決してマネしないでください。」(19/NHK)、「攻殻機動隊 SAC_2045」(20/Netflix)、『酔うと化け物になる父がつらい』(20)、『劇場』(20)など。

  • <主題歌>sumika(スミカ)

    神奈川県川崎市出身、片岡健太(Vo./Gt.)、荒井智之(Dr./Cho.)、黒田隼之介(Gt./Cho.)、小川貴之(Key./Cho.)からなる4人組バンド。様々な人にとっての“sumika(住処)”のような場所になって欲しいとの願いを込めて、2013年5月に結成。
    2017年、1stフルアルバム「Familia」を発売し、インディーズながらオリコン週間チャート5位を記録し注目を浴びる。2019年に発売した2ndフルアルバム「Chime」は各配信チャートで1位を席捲。これまでに、TVアニメ『ヲタクに恋は難しい』、劇場アニメ『君の膵臓をたべたい』、あだち充原作のTVアニメ「MIX」のOPテーマ、TVドラマ“おっさんずラブ”シーズン2の主題歌、アニメ、ドラマなどの作品に楽曲を提供。2019年、2nd ALをアルバム携えたツアーでは日本武道館、横浜アリーナ、大阪城ホール公演2デイズ等のアリーナ・ホールでの全会場完売。2020年春にはバンド史上最大動員数となる全国10都市13公演のアリーナツアー『sumika Arena Tour 2020 -Daily’s Lamp-』を開催予定の今最も目が離せないバンド。

  • <原作>原作:井上堅二・漫画:吉岡公威

    『ぐらんぶる』(講談社アフタヌーンKC刊)
    1〜14巻発売中

    最新⑮巻5月22日発売

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